予備校で見事受験を突破!Top >  予備校の戦略や秘密 >  秀英予備校の講師陣の力

スポンサードリンク

秀英予備校の講師陣の力

秀英予備校の講師陣は採用試験の倍率が2005年度におよそ12倍という高い難関を突破し、選び抜かれた人材と言われています。
その精鋭たちが大学入試の問題分析や研究、授業研修などのたくさんの努力を積み重ねて高品質の授業で生徒たちの志望大学、志望学部合格までの実力をアップさせていきます。
東進衛星予備校などが行っている衛星授業とは違い、秀英予備校の授業はすべてライブ授業となっています。
そのために、生徒の授業中の表情やノートをとる様子などから、その生徒にあった授業のスピードを調節して、予習問題や演習問題での出来具合をみて間違いやすい箇所などを確認しながら授業を進めることができるそうです。

また、秀英予備校では生徒個人に対してのサポートシステムがしかれており。
予習を始めとし、授業・復習のサイクルで日々の学習を進め、同時に復習で一度身に着けた重要なポイントは、次の授業で行うチェックテストで確認できるようになっています。
そして定期的に行われる全国模試や実力テストなどで総復習をするなど、段階的に生徒が実力をつけていける環境が整っているので、このチェックテストや全国模試の結果をデータベース化し、生徒個人の最新の学習状況を把握することが出来るのです。
そのテストの結果は毎回検証されていて、生徒の弱点が見つかればすぐに対策を講じる指導が行われていきます。

このような感じで、秀英予備校・大学受験部では、講師陣が生徒個人一人一人に親身になってくれて、志望校合格までの道のりを共に歩んでくれるシステムになっています。
秀英予備校は生徒だけではなくて生徒の家族の要求にも耳を傾けてくれて、教師の熱い心で生徒・保護者とのコミュニケーションを図って予備校運営により社会に貢献することを経営理念とした予備校なのです。
ほかに小学部・中学部・大学受験部・通信教育部があり、さまざまな生徒のニーズに応えていける予備校だと思います。

秀英予備校では大きな特長があり、全国の大手の予備校ではすべての社員に対する正社員の比率は20から30パーセントという割合が多いと思われます。
しかし秀英ではアルバイト教師はいなく、すべての社員が正社員の専任教師なので、教育に対しての取り組み方や生徒に対する思い入れ、指導の仕方が他の予備校や学習塾とは違います。
このように専任教師だからこそ生徒たちは、親身に相談することができて『質の高い授業』が期待できるのです。

また、大学受験部には100パーセント正社員である『進学アドバイザー』が親身になり生徒の進学相談にのってくれています。
この進学アドバイザーは受験指導の専門家で各講座の担当として講師と共同しているので、授業での学習状況や到達度も踏まえ、より実践的な指導を行ってくれるのです。
進路相談などを通じ、高一の文理選択や、高二の志望校選択など通常予備校とは違って高校入学してからや2年生になってから通うのではないのです。
それよりもよりもっと早い段階で大学受験体制に入れるように配慮しており、高3までには志望校合格につなげる『受験サポート計画』という指導が秀英予備校にはあります。

この秀英予備校の建物は予備校専用設計により建てられた独立校舎で、雑居ビルなどの教室で授業が行われる学習塾とは全く異なっていて、防音壁や机・いす・照明の配置などもこだわっている構造になっています。
大学受験の勉強をするのに最適の環境であることは、大学の地方試験会場として使用されることでも証明されていると思います。

関連エントリー

予備校で見事受験を突破!Top >  予備校の戦略や秘密 >  秀英予備校の講師陣の力